メロジョイ ミニランドを開けてみた|ブラインドボックスの中身・チャーム・厚みをチェック

ミニランドは、手のひらサイズのミニスクイーズが1個入ったブラインドボックスです。9月22日公開のリール「メロジョイ ミニランド 開けてみた」では、箱の裏のラインナップを見ながら「わたしの狙いは…」と予想してから開封しました。開封の流れと、出てきたものを写真で振り返ります。
公開リール:2026年9月22日公開 出演:ママと娘さん(Instagram @squeezemart_shop)
当店での本体実測(目安):ミニランドのミニスフレ 約7.5×7.5cm/贅沢スフレM 約9.0×9.0cm/贅沢スフレL 約10.0×10.1cm。スクイーズ本体のつぶれ具合によって変動します。商品ページに記載の外箱サイズとは別の数値です。
箱の裏でラインナップをチェック

パッケージの裏面には全種類のイラストが並んでいます。ドリンク、ソフトクリーム、ミニスフレ、おすし、肉球、うさぎ、ドーナツなど、食べ物モチーフを中心に12種類。「当たるかな〜」と狙いを決めてから開けるのが、ブラインドボックスの一番楽しい時間です。
せーの、で開封


「せーの」で箱を開けると、透明の袋に入ったピンクのミニスクイーズが登場。「わー!可愛い」「ミニいちごスフレが当たりました!」「予言通り」と、狙いどおりの引きでした。箱には商品と一緒にイラストカードも入っています。
チャーム付き、厚みもしっかり

ミニランドにはチャーム(キーホルダー金具)が付いていて、カバンやポーチに付けられます。小さくても「結構、厚みがある」ので、押したときの手ごたえはしっかりめ。「これずっと触ってられる」という感想のとおり、机に置いて指先で押すのにちょうどいいサイズです。
全部揃えたくなる

最後はもう一度ラインナップを眺めて「これ全部揃えたくなるやつや」。ブラインドボックスなので中身は選べませんが、だからこそ開ける瞬間が楽しい商品です。購入前に知っておきたいポイント(柄は選べるか、ダブりはあるか)は別記事にまとめています。
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※ Instagramアプリで見る場合は @squeezemart_shop のリール一覧からご覧ください。
ご注意
- ミニランドはブラインドボックスのため、中身の指定・交換はできません。
- スクイーズは食べ物ではありません。小さなお子さまが遊ぶときは、保護者の方と一緒にお楽しみください。
